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やすやすとスヤスヤ

回文。スヤスヤ眠るためのごはん、おやつ、植物に都内近郊のお散歩。

【東京さんぽ】今年のクリスマスイルミネーションはどこに行く?初台オペラシティのツリーと都立大学駅の有名イタリアン新店舗D'ORO HATSUDAI クリスマスてディナー【ごはん】

今年のクリスマスはちょうど三連休となり、皆さん、泊りがけの旅行をしたり、ゆっくり家でお料理やパーティをしてみたり、いろいろな計画を立てることができたのではないでしょうか?

私は少しばかり早めにクリスマスイルミネーションとディナーを楽しむために、新宿の隣駅、初台に行ってきました!

京王新線で新宿から一駅、あっという間の近さですが落ち着いた駅前の初台。オペラシティや新国立劇場などの大きな建物と高速の高架橋脚がひしめくところでもあります。

駅から直通で入れるオペラシティで、イルミネーションが灯るまで散策したり、ちょっと一杯してみたり。。。

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 やはり忘年会やパーティのシーズンのようで、どこもなかなかの混みようでした。

そして、写真撮影ができなかったのですが無料で入場できる美術館NTTインターコミュニケーションズセンターへ。

※企画展など展示によっては有料になります。

http://www.ntticc.or.jp/ja/

最新テクノロジーを駆使したインタラクティブアートを主軸に揃えていて、様々な機器と空間を利用したアートが楽しめます:)

こちらを出た頃にはもう陽も落ち、ツリーがライトアップされていました!

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青だったり

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白だったり、グリーン、ピンクと単色、装飾のないシンプルなツリーですが、細かな光が移り変わり、オペラシティの中庭を美しく飾っていました。

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オペラシティを後にして、初台の商店街を行くとこしばらく、もとは都立大学駅での人気イタリアンであるD'OROさんの2店舗め、この初夏にオープンしたばかりというD'ORO HATSUDAIさんに伺いました!

トルキオという昔ながらの手打ちパスタ機を使い作られるビゴリというパスタが名物だとか。まだクリスマスディナーには早い日程だったのか、個室に案内していただき、静かでゆっくり会話を楽しみながらお食事をいただくことができました:D

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食用炭を使った真っ黒なシューに、サワークリーム、キャビアなどを詰めたもの、甘みがほとんどないチョコにフォアグラのクリームとりんごのジャムを詰めた一口のおたのしみ。

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フォカッチャと、、何か忘れてしまいましたが、プレッツェルのような固く塩味のするクラッカーのような生地にフェンネルの実を包んだもの。

香りが良く、香ばしく、食が進みます。

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こちらも前菜。温かく、ポルチーニが贅沢に香る濃厚なクリーム。とろりとリッチな味ながらホッとする味でもありました。

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鰆の低温調理と

 下仁田ネギのソテー、ボッタルガ(イタリアンのからすみ)をふりかけたもの。

柔らかく臭みもなく、だからと言ってパサつくこともなくしっとりとしたお魚の味が楽しめて、ネギの甘く香ばしいソテーと、海の旨味と塩味を感じるボッタルガが相まって、素敵な一品でした!

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ワインもお食事に合わせて2杯ほど。本当はよく飲むのですが、お食事の時はゆっくりと少しだけです;P

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ここからはお待ちかねの手打ちパスタ!一見、お蕎麦のように見えますが、サザエの肝を練り込んだパスタに同じくサザエの身をそてえ。実はあまり貝類が得意ではないのですが、こちらは気になる潮くささがなく、旨味や少しの苦味などとパスタの小麦の香りに、食感を楽しめる、美味しい一品。

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ふた皿めのパスタはお花を閉じ込めた平たいパスタ!たくさんの色とりどりのお野菜が美しいですね!

ハーブや野菜の香りや味と、ピラピラとしながらもコシがあるパスタがとても優しい味ですXD

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メインにはクリスマスらしく鳥を。こちらはホロホロ鳥の自家製サルシッチャと胸肉のソテー。お全体の飾り付けに野菜も彩りキレイ。サルシッチャはソーセージの一種ですが、粗挽きにしたお肉の歯ごたえと、程よく脂身を混ぜ込んだジューシーさが、ソテーはさっぱりとした身ながらも柔らかしっとりとした味になっていました。

お食事はどれもイタリアンながら、油が少なく軽い仕上がり。味付けも優しくて、品数が多くてもどんどんと入っていきましたXD

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デザートはチョコと柚子のカッサータ。イタリアンの軽いアイスケーキです。

チョコは濃厚、柚子はさっぱりとして、乳脂肪分も少なめのイタリアのアイスは最後までとても食べやすくなっていました:D

最後にいくつかあるカフェメニューから私はコーヒーをチョイス。しっかりと濃いコーヒーに、最後の焼き菓子としてビスコッティやメレンゲなどが出てきました。

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キレイなお店で美味しい食事を堪能した1日でした;)

その後は再び初台駅から新宿に戻り、今年は真っピンクに染まったサザンテラスのイルミネーションを。

奥には、タッチパネルに触れた何かで色が変わるというイルミネーションが。

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青色に変わりました。

今年は少しばかり忙しいクリスマスだったのであまりあちこちお出かけはできませんでしたが、1日にギューっと詰め込んで楽しむことができましたXD

白い粉との終わりなき戦い 第二戦 クリスマス&お正月のアイシングクッキー

今年は随分と世間をにぎわせた白い粉。。。その甘美さに酔い、人を惹きつけ、中毒症状を起こし、過剰に摂取すると身体の害となる。。。そう、お砂糖です!

すっかりアイシングクッキー作りにはまってしまった私ですXP

デザインから始まり、クッキー生地作り、焼成、アイシング作り、色づくり、そしてやっとクッキーに描くことができます。

アウトラインを描き、色を一色づつ加え乾燥させ、さらに次の一色。。約2〜3日を費やしてやっと出来上がるのです。

1枚あたり300〜500円したりしますが、手間を考えると納得のお値段なのです。

さて、今回はクリスマスらしく、雪の結晶とクリスマスツリー、リースの3つを。

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ほぼ水色単色に加え、そこにグリーンを入れたもの、紫を加えたものと、親和性の高い淡いベースに、白で結晶のラインをのせました。  

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やっているうちにもっともっと!と細かく細工してみたくなってしまいましたXP

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ツリーはアイシングの重ね方を少し工夫して段差が出るように。色は欲張らずにシンプルに仕上げてみました。

そして、クリスマス直後にはお正月!

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野菜抜き型の竹や松、梅がぴったり!丸型は万能で自由に絵を書き入れることができます。そしてやっぱりお正月のお楽しみといえばお年玉!水引わ付けたぽち袋を再現しました。

色作りにはまって各色、ほんの少しだけ黒を入れて、濃くても鮮やか過ぎない、くすんだ落ち着いた色になるように。

まだまだ練習の段階ですが、折に触れ作ってみたいなぁと思います:)

 

 

【おでかけ】そうだ、京都、いきました。のんびりお散歩スポット嵯峨野と嵐山

一日中歩き、美味しい食事をいただいた翌日は、観光スポットの点在する嵯峨野と嵐山に向かいました。

京都は素敵、でもどこへ行こう?とか、意外に時間が余ったなぁ、混むのは嫌だな、、といった時は、たくさんの寺院がひしめく嵯峨野を歩いてみると良いかもしれません:)※嵐山駅付近やトロッコや天龍寺などは混みますが。。

大学時代はよくこの付近に来てはフラフラと歩いたものです。個人的なおすすめは筆柿が茅葺き屋根にポツポツ落ちていた落柿舎、新緑の祇王寺、冬枯れたススキに寒桜の咲く広沢池あたりです。嵐山からはレンタサイクルなどを使うと便利ですよ;)

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この日も良く晴れて暖かく、まだまだ紅葉もきれい!

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平日だったので、本当のピークの人混みにはなりませんでしたが、海外からの観光客がやはり多い! 東京にもとても多いですが比になりません。この二泊三日の旅行でも、4〜5グループから道を尋ねられたり、質問をされました。もっといろいろなことを説明できたり、楽しい話題をふれるようになりたいなぁと思いました。

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まだまだ青く、きれいな光の差し込む竹林は、いつきても竹の大きさや整備された美しさに驚かされます。

竹林を抜け、土産屋や飲食店が立ち並ぶ嵐山の通りを抜けるとお決まりの渡月橋

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これは橋をを渡ったところからの撮影です。山々はもう紅葉のピークを過ぎていましたが、もう1週間早ければとてもきれいだっただろうなぁと思いました。

あまり寺院の中には興味を示さない友人たちだったので、入場料を払うところには寄らなかった今回の京都旅行ですが、いつ来てもいろんな楽しみ方と新鮮さがありますね:)

この後は京都駅に戻りお昼におうどんを。

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たっぷりの九条ネギときざみあげのけつねうどん!

かまぼこ、ゆば、しいたけ、お野菜といった具の乗ったしっぽくうどんやあげと野菜あんかけのたぬきうどんなど、京都独自のうどん文化があるのでそれもまた楽しみの1つです。

今ではお土産も色々なところで販売しているので買い求めやすくなり、以前は行列をなしていた阿闍梨餅も販売店が増えていました。

お決まりの八つ橋もバリエーション豊かで、ニッキが入っていないものや、自分で好きなコンフィチュールを挟む斬新なもの、かわいい落雁、といった、伝統に甘んじず、模索する和菓子屋さんも増えてきました。

桜の春、紅葉の秋はもちろんすばらしいのですが、私のイチオシは真冬。京都の底冷えといい、寒くはあるのですが、カラカラに晴れた青空と、乾燥して木も土も白く映り、シーンとした静寂の寺院を巡ると、いつもは気がつかなかった音や景色が見えてきます。

逆に、新緑に包まれ全てが青く、鳥や虫が元気に動き出す初夏もおすすめですね;)

【おでかけ】そうだ、京都、いきました。やはり抹茶!"祇園 都路里"の抹茶パフェと国際色豊かなくずし割烹"枝魯枝魯ひとしな"

東寺に出かけた翌日は、高校からの同級生が京都に集まり朝から観光にでました!

京都で落合い、行き先はまず、ここ数年間で最も集客を集めているという伏見稲荷へ。何度となく来たことがありますが、確かにこの朱塗りの鳥居がひしめき合い立ち並ぶ姿はミステリアスな日本の国を感じますね:)

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この日は日曜日とあってやはりすごい人出!半分以上が海外のお客様のようでした。

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伏見稲荷は紅葉の時期でなくとも楽しめますし、本来はとても長い山の道。頂上までは軽いハイキングになるので、冬などの空いていて登りやすい季節に来るのもよいと思います:)

その後は一路南禅寺の方面へ。こちらもまだ紅葉が美しく、そして見所がたくさんあるので散策にはもってこいです。

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南禅寺に立ち寄ったらばこちらにも、という水路閣。少し前のサスペンスドラマのロケにもよく出ていました。ローマの水路を模したという、洋風レンガ造りのこの水路は琵琶湖の水を運び、京都の産業や生活を支えた重要な遺産でもあります。

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さて、この南禅寺付近でお昼に湯豆腐いただきました。南禅寺の湯豆腐は有名なのですが、どこもなかなかのお値段がいたしますねXP

南禅寺平安神宮のある岡崎、もっと北には哲学の道で繋がる銀閣寺、そして、南に下ると知恩院や円山神社に高台寺清水寺と歩いていけるこの一帯はたくさんのスポットによることができてオススメです;)

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知恩院の大きな門を通り、円山公園へ、それから友人たっての希望だった抹茶パフェをいただきに。。。祇園 辻利 (パフェなどを提供する甘味処は都路里となります)の高台寺店に!円山公園高台寺を結ぶ"ねねの道"を歩いているとあります。

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私は高円寺店限定のよくばりソフト!友人はおきまりの都路里パフェを頼みました。甘さ控えめ、抹茶が濃く、薫り高いソフトやゼリーがたっぷり楽しめて幸せなひととき。。XD

この辺りで不運なことに雨足が強まり、しばらくお土産などを求めに四条河原町錦市場などをそぞろ歩きしました。この日は本当にたくさんの歩いて、パフェのカロリーもすっかり消費!夕食には"くずし割烹"で有名な'枝魯枝魯ひとしな"さんに予約をとりました。

10年程前の出来始めにも行ったことがあるのですが、その当時はまだゆったりとして、サービスも日本人だけ。今では色々な言語が飛び交うように!お店も東京、パリやハワイにあるそうです。

こちらは和食のコース3680円のみの提供になっており。メニューもその日の仕入れ状況で変わってきますが、京料理らしい盛り付けと新しくアレンジされた味をリーズナブルに味わえます。

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まずは暖かい前菜として、ふぐの身に葛のあんかけを。ホッと温かくなる、優しい味の一品です。

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前菜を取り合わせてあります。季節の和の素材の中に、フォアグラやハーブなどの洋の素材、味のアクセントとなる辛味や香りの使い方もとても上手です:)

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おつくり。

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こちらは菜の花とフォアグラなどをかぶらで巻いた一品だった気がします。

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メインはお肉。柔らかく、京の味噌とワインを合わせたソースでした。

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汁物と、お食事(ご飯)は雑炊でした。

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 最後はりんごとチーズのアイス!

お酒を飲んでも1人5千円超えずに楽しめて、盛り付け美しく、できたての和食コースを楽しめるのはとても贅沢で、季節が変わるたびに通ってみたくなるお店でした。

 

 

 

 

 

【おでかけ】そうだ、京都、行きました。ライトアップの東寺と水鏡に映る紅葉

11月末から12月にかけては、温暖な関東、関西のあちらこちらで紅葉のピークを迎えましたね:D

田舎育ちの私はあまりにも紅葉が身近にありすぎて、幼い頃はなんとも感じなかったのですが、大人になり、都会に暮らすようになって赤や黄色、まだ少しグリーンの残る木々の葉の美しさに感動するようになりました。

そんな紅葉を見ながら美味しいものを食べようか?と、この12月入ったばかりの週末に、昔馴染みの友人たちと京都旅行にいってきました!

京都には親戚が住み、私も大学の4年間を過ごしたとても馴染み深く大好きな場所です:)

到着したその日はその日はすでに夕刻。しかし、そこかしこでライトアップをしているので、そのうちの1つ、東寺へ行ってみることに。

6時30分から開門とのことでしたが、すでにたくさんの人が列をなしていました。東寺さんは他の観光スポットとも少し離れているのでこれまで並んだことがなかったのでびっくり。でも、中に入るとその理由がすぐにわかりました!

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普段なら気にも止めないお濠の周りからすでに美しく照らし飾られています。

特に紅葉が有名なお寺でもなく、葉の落ちた木や常緑の木などもあり、照らされているのですが、赤や黄色、緑と色とりどりなのがよりお互いを引き立てているようにも思えました:)

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塔の照明はとっても控えめ。時の流れを感じる建物も、ライトアップされていると1つ1つの木組みの凹凸に落ちるたくさんの陰影が美しく、昼間見る以上の素晴らしさがありました。。。

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こちらは五重塔正面にある池。こんなに美しく水鏡に映されている様子は 見たことがないかもしれません。

人もひどく混むことがなく、ゆっくりじっくりと堪能することができました:D

このほかに2つの方仏殿が解放されて様々なご神仏を見ることができます;)

今年のライトアップは終了してしまいましたが、春と秋には数多くの寺社がライトアップ特別拝観を行っておりますので、ぜひ、訪れてみてくださいね!

※名所は混雑の覚悟が必要です。